2024-08-01から1ヶ月間の記事一覧
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 撮影日不明 旭川機関区 後ろ姿だけです。ピンボケです。検査を受ける所でしょうか。ジャッキアップのような設備があります。手摺付き、ステップ付きの梯子などに北海道機の特徴が見られます…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和45(1970)年8月12日 青森駅か 前回の49637と同じフィルムに記録されているので、撮影日、場所を同様と考えました。 やはり49637同様、青森区所属機らしいディテールが確認できます。…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 撮影日・撮影場所 車歴は↓こちら。 http://d51498.com/db/9600/49637 同じフィルムの中にこんな画像があります。 「583系事故」で検索すると、ウィキの中に「尻内駅特急「はつかり」脱線事…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和42(1967)年5月25日 行橋機関区 九州生え抜きの機関車ですが、戦前には死傷者を出す脱線事故を起こしているんですね。 継ぎ足しの長い化粧煙突、リンゲルマン濃度計、片側タイプの解…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和47(1972)年3月5日 直方~中泉 遠賀川に架かる橋梁でしょうか。 パイプ煙突化され、付け根に裾は無いようです。除煙板はありませんが、この後に標準タイプで点検口開きのものが取り…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和47(1972)年3月5日 筑豊本線 中間~折尾 中間~折尾間が複々線であることは知っていましたが、路線図は頭の中にはなく、それでこの場所を特定するのにグーグルマップを見ていたら、…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和42(1967)年8月 滝川機関区 標準スタイルなので、これが北海道の機関車と云われても一瞬「?」となってしまいます。LP42だし。車歴表によれば、この頃はすでに入換専用機だった模様。…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和49(1974)年12月17日 名寄機関区 ゼブラ模様は前端梁に薄っすら残るも、部分的にくっきりしています。スノープラウはどうやって固定しているのでしょう。前端梁にそれらしきボルトが見…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和48(1973)年11月24日 帯広運転区 新得機関区時代には入換専用機でしたが、帯広運転区に移ってからは士幌線・広尾線の貨物運用に就いていました。札幌からの下り「からまつ」を降りると…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和46(1971)年2月19日 熊本機関区 大きくトリミングしたため、かなり粗い画像になってしまいました。 継ぎ足した化粧煙突に除煙板付き。前照灯の下に、お隣のC11のように「架線注意」札…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和47(1972)年6月14日 深川駅 「マル生粉砕」号です。マル生とは・・・ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E7%94%9F%E9%81%8B%E5%8B%95 国鉄当局と労働組合との対立で…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和48(1973)年11月24日 帯広運転区 後ろ姿だけになります。ゼブラ模様がうっすら見えますがリベットはクッキリです。番号板の数字配列がちょっと微妙。 前照灯の位置が通常とは異なり、…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和46(1971)年6月26日 湧網線 北海道生え抜きのキューロク。ゼブラ模様がくっきりと。上からの撮影では、普段見ることのできない車輛の上部を確認することが出来るのですが、蒸機に限っ…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和42(1967)年9月8日 直方機関区? 全検上がりでしょうか。キャブ側面の札差にまで白を入れているし、安全弁も汽笛もピッカピカ。動力式逆転機を装備しているので入換専用機だったのか…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和43(1968)年3月17日 直方機関区 前回に引き続き、今回も後ろ姿だけの画像になります。スキャンミスはありません。 同じ直方区の39638と構造が似ています。 形式入り番号板に目が行き…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和47(1972)年6月14日 旭川機関区 スキャンミスだと思います。自動で取り込むと、たまにスキャナが範囲を読み誤るのです。 煤にまみれて薄くなったゼブラ模様。端梁ではシマシマを省略…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和34(1959)年6月25日 角川←飛騨細江(高山本線) トリミングしたのでこの画像では分かりませんが、左にある施設は関西電力角川発電所。飛騨川ではなく宮川沿いを走っています。高山本…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和47(1972)年3月5日 後藤寺駅 石灰石輸送の貨物列車。貨車の形式はよう分かりませんが、機関車の次位に1輌だけつくのはセラ1形式でしょうか。その後にはセキ3000形式っぽいのが続き…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和42(1967)年8月 旭川機関区 ゼブラに塗られる前の姿です。非公式側のサイドステップの形状が特殊で、最下段に踏段はありません。公式側がどうなっているのか詳細は分かりませんが、踏…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和42(1967)年6月11日 若松機関区 この5年後、西唐津機関区へ異動してから除煙板を取り付けたようです。「架線注意」札はメジャーな前照灯下ではなく、番号板の上方にあります。「架線…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和42(1967)年3月27日 稲沢第一機関区 入換専用機。フロントデッキの全幅手摺が北海道機とは趣が異なります。ゼブラ模様は前端梁のみ。サイドが随分すっきりしているのは、繰り出し管が…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和47(1972)年3月 後藤寺機関区 煙室戸に「団結」と書かれた、いわゆる「団結号」です。各地に、蒸機だけでなく電車や気動車や電機やDLにもありました。シリンダ、元空気溜め、缶胴、キ…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和49(1974)年8月 幌延駅 稚内方面へ向かう下り列車の窓から撮影したもの。駅構内の雰囲気がよく出ているので機関車だけをトリミングするのは止めました。とは言え、49649といえば大宮…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和45(1970)年8月9日 湧網線 化粧煙突が継ぎ足しされているのかと思いましたが、回転式火の粉止めでした。 昭和45(1970)年8月 湧網線 昭和45(1970)年9月 湧網線 遠軽区配属機ら…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和42(1967)年9月8日 直方機関区 元空気溜め横の繰り出し管と、同じくそこから缶胴を回り込む管(名称、機能は分からず)の形状、砂撒き管の形状、缶胴の梯子の形状など、他のキューロ…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和43(1968)年3月17日 鳥栖機関区 入換専用機のようですが、外観からは判別できません。 動態ブレを起こすほど、キューロクは足が速かったのでしょうか。ま、シャッター速度が遅かった…
matuno kura が撮影した以外の画像の転載はご遠慮ください。 深川区時代に設置されたツララ切りがアクセントになっています。ゼブラ模様は煤けてしまい、すっかり霞んでいます。 昭和50(1975)年3月 北見機関区 炭水車の形式板が外されていますが、廃車で…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和43(1968)年7月18日 門司機関区 フロントデッキには全幅手摺が白塗りされて存在感を示します。入換専用機の証と云えるでしょうが、北海道機のそれとは構造が異なり、オリジナルの手摺…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和45(1970)年9月1日 湧網線 網走~二見ケ岡か 前回の49603と見比べると、補助灯の有無、化粧煙突、煙室戸の蝶番、全幅手摺の角のアール、元空気溜め・空気圧縮機の位置、キャブ側窓、…
matuno kura が撮影した画像ではないので、転載はご遠慮ください。 昭和49(1974)年9月 南稚内駅 最果ての駅、のひとつ手前の南稚内駅。 稚内区のキューロクとしては標準的な姿でしょうか。かすれまくったゼブラ模様(煙室戸と除煙板前端にもあった筈)、…